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月末雪崩状態3

月末雪崩の一番大きい要因は、私が生徒をやっているほうの教室でのお役目があります。こちらの教室のHPで毎月私がやっている、アイシングによる線描き実演の撮影・・・。

よくバレンタインデーとかで目の前で名前を入れてくれるサービスがありますよね?その時職人さんが紙のチューブにチョコレートやクリームを詰めてチョチョイのチョイで絞り出してくれるの・・・。つまりアレです。

おまけに実演するのは名前なんかじゃなく、その季節に合わせた図案を21センチのケーキ型の底板に絞り出していくのです。もう2年くらい続けているのですが、なによりその図案から考えなくちゃいけないのが大変!

 とにかく図案、今月の図案!と騒いだところで良いアイデアがそうそう浮かぶわけも無く、毎月、絵の神様が降臨してくださるのを信じて待つしかない!という状況です。絵の神様は撮影当日の朝にやっと降りてきてくれることがほとんどで、いつも綱渡り状態です。はふぅ。

今月は2日前に絵の神様が降りてきて「今月は栗鼠~!」とお告げ下さったのは良いのですが、「栗鼠」ですよ!「栗鼠」!すぐに皆さん栗鼠なんて描けます?私は描けないゾ。

有能なアシスタントの羊さんにインターネットで可愛い栗鼠写真が載っているサイトをさがしておいて、とお願いしておいたら、こんな可愛い写真集、こちらやその他のサイトを見つけ出してくれました。これらを参考に栗鼠の絵を描き始めたのが昨日の夜です。

Risu1

目つきの鋭い「栗鼠」です。これはまだ、マシなほうで、どう見ても「和式トイレにかがむオッサン栗鼠」もしくは「洋式トイレで胡桃を抱えて考え込むオッサン栗鼠」しか描けない・・・。時間だけがどんどん過ぎてゆく。

「描けない!栗鼠が描けない!」とのた打ち回るが描けないもんは描けない。絵の神様は「今月は栗鼠~!」と言ったっきり、何処ぞへ行ってしまわれたのでいまさら代替案も無い・・・。それに栗鼠がうまく描けたところで、それをケーキの上に描ける図案にまで仕上げなければ、どうしようも無い。困った・・・。本当に困ったので昨日はそのまま寝ちゃいました。

脳味噌の不思議なところはいろいろ材料さえ詰めておけば、眠っているあいだにシャッフルされて、朝にはそれなりの答えが出来上がっているということです。(かなり切羽詰まっていればですが)小さな妖精さんたちが私を哀れんで手伝ってくれるのかもしれないですねぇ。そんなわけで朝になったら図案が出来てました。

Risu2

やれやれ・・・あとはこれが鉛筆ではなくパイピングチューブに詰めたアイシングでうまく自分が線描きできるかどうかなのですが、いつも図案が出来上がるのがギリギリなのでそこまで考えるゆとりも無く、本番に突入しています。

ま、今回もそれなりに・・・。撮影は終了いたしました。来月初めには某サイトで私が線描きしている実演が先生のでっち上げ解説付きで載ります。いつも線描き終了後の脱力した姿(かなりの頻度で眼鏡がずり下がってる)を撮られるので、それがどこのサイトかはお教えいたしません。

知ってる人だけ、見たければ見ても良いです。許す。

このお役目が終われば、肩の荷が下りて月末の仕事雪崩もほぼ終了です。やれやれ。

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そのあと、今日は青葉台の美容院に来ていた母と待ち合わせて青葉台の聘珍楼でランチを食べました。仲秋のお祝いですからと月餅のお土産をお店から頂戴しました。なんか嬉しい♪お皿の上の左側は、私の先生作の焼き菓子。(あまっちゃったからどうぞ、と言われてこれももらってきました♪)右端が今日のお稽古ケーキ、グランマニエ・クリスタリゼ。オレンジの香り豊かな小粋な焼き菓子でした。

月末雪崩状態 2

とにかくレッスン画像提出の締め切りに間に合わさなくては!

ということでこの週末はえらいことでございました。

Maron2

11月のレッスン内容の写真撮りで、作りました。マロンのシューロールです。シュー皮のちょっとした塩気が効いています。かなり豪華な出来上がりです。これでもか、というアップでどうぞ。

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そして次は洋梨とカラメルのムースです。写真撮りは缶詰の洋梨を使っちゃえ!という私の心を見透かしたかのように、近所の店は洋梨の缶詰をみんなどこかに隠しやがったゾ!仕方がないので洋梨を煮るところから始めました。

Carame1

Carame2

なんて美しいんだ!と自画自賛。これを生徒の皆さん、がんばって仕上げてね。

これらの2台のケーキを仕上げ、その為の洋梨を煮て、そしてもう一つの鍋では栗の渋皮煮を作っておりました。

誰か、私の休みを返してくれ・・・。

Lafrance1

洋梨のタルトまで作っている時間は無かったので、これだけは以前の画像を使いましたけどね。

月末にむけ雪崩のように

27日までに11月のレッスン予定のサンプル写真を撮って、ブレーメンに送らなきゃならない~!

タイトルどおり月末にむけ雪崩のようにいろいろ仕事が押し寄せてくる。そう、ちゃんと1ヶ月の間にスケジュールを組んでこなしていれば、なんのこともなかったハズ。夏休みの宿題をちゃんと計画通りきちんとやり遂げる子供は、大人になってもこんな苦労はしないんでしょうねぇ。

そんなわけでまず昨日、11月の親子レッスンの課題「キャビネットプディング」を試作しました。

Cabinetb

冷凍のラズベリーをぼこぼこ入れて作ったら、けっこう美味しいけど、デコボコに出来ました。実際はプリン型ではなく小さいフラン型で作ることになると思うのでこれで良いのだけれどね。

当日はママがスポンジを焼き、その他のプリン液を作ったり、ソースを作ったりする仕事がおチビさんの分担。分業制です。

でも、これ簡単なわりには良いお味なので、お客様の時のデザートにもなります。お試しください。

秋は確かに

かすてらの品評会という決戦の場にむかう日の朝、ちょっと暑かったけれど久しぶりに散歩に出かけた。もちろん羊の放牧も兼ねて。空は高くて日陰に入ればやはり夏とはちがう空気を感じる。

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畑の脇に植わっている紫式部の実はもうこんなに綺麗な紫になって。

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川沿いでは紅白の萩が咲いていました。

「高まどの野辺の秋萩いたずらに咲くか散るらむ見る人無しに」

万葉集の有名な挽歌ですが、私達の世代にとっては大島弓子のマンガで初めて触れた歌だと思います。萩の花の寂しさと呼応しあって、幾歳を経ても愛する人を亡くした悲しさが伝わってきます。

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石榴も今にも実がはじけそうだし

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柿の実もたわわに実ってあとは色づくのを待つばかりです。残暑が収まってくれるのが本当に待ち遠しいのだけれど、でも日が短くなってくるとなんだか、もう今年もそろそろ終わりなんだな、冬がやってくるんだなぁと、ちょっと心がひるみます。秋の花はみんな、か弱くて、心細くなるからでしょうか?

ちなみに私の新しい職場へ至る通勤路を公開。

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上記の緑あふれる環境とは全く趣がちがう近未来都市のようでしょ?空だけが秋の見事な青空なんだけどね。田舎暮らしの猫はどうもこういういたずらにおしゃれな街にはなじめなくって・・・・。

かすてら品評会

さて、かすてら週間を締めくくる最大イベント「篁流かすてら会」の秋の品評会が開かれました。

Kouryuu2

「かすてら」だらけです。この中から審査していきます。表面の色、艶、肌理の入り方、切り口の美しさ、食べたときの食味がポイントになります。でもはっきり言って今の篁流は実力伯仲、いずれも甲乙つけがたい作品ばかりです。ちなみに私は今回審査員ではありません。オブザーバーとして審査に立ち会うだけで、いや本当に気が楽です。

でも一応審査員が審査中に自分なりに、これは!と思う作品はチェックしております。

Hukuyama

エントリーナンバー12の福山さんのかすてら。私の中での第一席はこの作品です。

Matuoka

ナンバー30の松岡さんの作品を第2席に選んでみました。彼女は多分次回の名人戦で名人位を取るであろうと噂されている、若手NO1の実力者です。今回は火が少し入りすぎた感じがして、私の中では第2席になりました。

審査の結果、第5席までが表彰対象になったのですが、当然このお二人は入賞しました。やっぱり私って見る目あるじゃん、とちょっと満足。

私は審査対象外の参考作品として出品。

Kousyoku

どう違いがあるんだ!といわれると面目ない・・・。それほど今は実力に差がないのです。その後の親睦会でいろいろ皆さんとワインを飲みながら歓談し、かつ皆さんのスピーチを聞く・・・。

こんなにスピーチのなかで今どき「精進」という言葉が飛び交う世界も珍しかろう・・・。そしてみんな熱い。

全くかすてらを焼いていない、傍観者の立場の方からのスピーチに「焼かない身にとっては、皆さんの悩みがわからないけれど・・・」みたいなのがあって、こちらも酔って熱くなっているので「わからなくて上等!わかってたまるかい!」みたいな気になる。その直後が私の締めのスピーチだったのですが、どうにか大人のスピーチで締めくくれて良かった。(昔だったら絶対、売られたケンカは買ってた。でもこの場合、スピーチした人は全然ケンカ売った気はないんだよねぇ。冷静に考えると・・・。)

たとえまぐれであったとしても初代名人位なんていうタイトルを取ってしまった身である以上、「どんなかすてらを焼こうが絶対言い訳はしない」それがプライドってもんでしょう、とここでもちょっと熱くなる。

熱くなるものを持ってる。そしてそのことでああでもない、こうでもないと言い合えるライバルがいる。これって今時、贅沢な話だと思います。

かすてら週間 その3

昨日のにぎやかなレッスンを終えて家に帰った私をむかえてくれたのがこれ。大家さんからの野菜の差し入れです。

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いつもこんなふうに玄関にぶらさがっています。いいでしょ♪

中身はピーマンとわけぎとこれ。

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羊さんの大好物の谷中生姜でした。お味噌つけて食べると美味しいのよね。夕食は立派なサンマとこの生姜、それから茄子のサラダとさつま芋のレモン煮です。レッスンでレモン皮を使ったので、その残りを転用しました。

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じつはyomiyomiさんのところで美味しいそうなさつま芋が載っていて、すぐに翌日買ったさつま芋です。yomiyomiさんはなんとレモンではなくカボスを使っていらっしゃいます。渋いなぁ。 

 yomiyomiさんのブログはいつ見ても写真がすごーく綺麗。bookyo2さんのブログの写真もさすがだし、東の(生き物の)bookyo2さん、西の(食の)yomiyomiさん、双璧だなぁとおもっています。朝、yomiyomiさんのブログを覗いておくと、夕食迷わなくてすみます。で、これも朝から心に決めていたおかずでした。羊さんはあまり甘いおかずを好まないのですが、これはすごーく気に入ったみたい。秋ですねぇ。

さて、本日はリー夫人のご実家へのご進物用のかすてらを焼きました。今日は登戸の教室で、品評会前の調整を兼ねて・・・。

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先生から「さすが初代名人!」とのお墨付きをいただけた出来でした。    

リー夫人ご安心下さいませ。こんな感じでお父様お母様のところに届きます。

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かすてら週間 その2

今週はとことん「かすてら」の話。

私達が焼くかすてらの材料は卵6個、砂糖230g、水あめ70g、水40g、小麦粉170g、たったそれだけです。バターなどの油脂は一切使いません。だから小さいお子さんから、お年を召した方、病後の方まで、どなたにも安心して召し上がっていただけるお菓子です。

道具は全て木と紙で出来ています。

070911a

これが私の使い込んだ2代目の枠です。厚みのある本枠に生地を入れて焼き始め、表面に皮がはったら木ベラで泡切りという作業をしていきます。泡きりを3回したら表面に焼き色をつけ、あとは中枠といわれる枠を生地のふくらみの段階によって重ねていきます。

070911b

これが大事な私の泡きりヘラです。これがなくては始まらない大事な大事な道具です。かすてら作りにおいては、ある意味これが私の手になります。

枠は火に強くて香りが強すぎないモミの木を使っています。新品の枠がだんだん焼けて焦げてくると、その香りがかすてらに移って、かすてらのあの良い香りに変わるんです。本枠や灰枠(蓋の役割をする枠です)に張ってある紙は砂糖や小麦粉が入っていた丈夫な袋を切って使います。紙を張る糊も毎回、小麦粉を水で溶かして火にかけて作ります。かすてら作る為にまず糊を炊くことからはじめるわけです。

先日も台所を占領されて手持ち無沙汰になった母が、聞いてきました。

「ケーキ作るのとどっちが大変なの?」

「かすてら!」

「どっちが楽しいの?」

「ケーキとかすてら、どっちも別物だからねぇ。比較にならん。」

ただ、かすてら焼いている時、頭の中は真っ白になってます。多分、かすてらの事以外何も考えてないように思います。焼き終わると疲れてるけどなんだかすっきりします。

作り手にとっては非常にメンタルなお菓子かな?でも食べる人にとっては地味だけれど優しい味であってほしいなぁ。嬉しいときはもちろんだけれど、ちょっと寂しかったり、つらかったり、とてもとても悲しいときに、口にいれると少しだけ心が和む、そんなお菓子でありたいなぁと思っております。

かすてら週間

昨日は日曜日で私は休みだったけれど、羊さんは出勤。そういう日もあります。羊さんを仕事場に追い立てたあと、私は支度をして実家へ出勤。かすてらの注文が重なったので、焼かねばなるまい。

実家のオーブンならびにキッチンを占領してしまうので、母と自分の昼食用に川崎のラゾーナでお弁当を買う。母の分も今日はショバ代として私が払うことになるからなぁ・・・。鰻弁当をぐっとがまんして、米八さんのお手頃なおこわのお弁当を選びました。

さて、かすてらを焼いているところをデジカメで撮って、ブログでお披露目~なんて思ったりもしたのですが、実際作業を始めるとそんなゆとりはございません。昼食を挟んで2枚焼いたのですが、うーむ。

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撮った画像はこれだけ。焼きたてのホヤホヤでございます。

今週はかすてら週間。実は私の所属している会での秋の新人加入記念品評会が17日にあります。これには私は参加資格がないのですが(なにしろ、すでにタイトル保持者なもので・・・。)参考出品&オブザーバーとして審査に立ち会わなければなりません。これってかえってすごいプレッシャー!新人の皆様に「初代名人!」の実力をお見せしなければならないってことです。まぐれでタイトル保持者になっちまった身にはつらいお役目です。

そんなわけでご注文も入っていることですし、今週のお休みは全てかすてら作りに費やされます。ブログもかすてら週間になること思います。

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先日の台風の翌朝、こんなちっちゃいお客様がうちのマンションの壁にはりついておりました。

ああ、大変だった!

タイトルどおり大変な日々でした。いや、一気にやっちゃえばイイヤと軽く考えていた自分がわるいんですけどね。

そうです、夏休みの宿題「キッチン山田のHPのリニューアル」をやっと先ほど終えたところです。

うげぇ~疲れました。

見ていただければわかるのですが、ごちゃごちゃになってしまっていた内容を整理して、ケーキカタログを前面に出しました。で、カタログの内容も一新しています。画像を大きく見やすく、そして最近作ったものも追加で載せてあります。

そして最近やっと軌道に乗りつつあるブレーメンでのケーキレッスンに関する項目では、過去にレッスンで取り上げたケーキの画像をアルバムにして載せています。本来はそこに解説がつけば完璧なのでしょうけど、今はそこまでの余力が無いので画像だけ・・・。

ま、見やすくなったかな、と思うのでまずは覗いてみてください。

ここ5日間の結論・・・。HPいじるよりケーキ作ってたほうが千倍楽だ。

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可愛いバースデー

ケーキのはじまりのはじまりは、円形で、太陽の形を模していたんだそうです。夏至のお祭りに使われたその円形の食べ物がケーキの原型だそうです。日本のお餅も神様への捧げ物で、やはり大きな丸型に作ってお供えしますものね。

神様にお供えしたものをその後皆で分け合って食べる・・・きっとそこまでが宗教儀礼であったかと思います。神様と皆が一つのものを分かち合って食べる、ということがどの民族にも共通した、重要な行為であったかと思います。

そして、その意識の流れが現代のバースデーケーキにまで繋がっているように思うのですが、それは考えすぎ?

実は夏の初めにとある若い男性からバースデーケーキの注文を受けました。そしてそのお渡し日が先週末だったのです。

なんとそのケーキはご注文主の弟さんご夫妻のところに生まれた赤ちゃん(その男性にとっては可愛い姪っ子)の1歳のお誕生日お祝いのケーキだったんです。

最初は赤ちゃんはまだ食べられないから、大人が召し上がるケーキを作れば良いのだろうと軽く考えておりました。ところが、少しでもかまわないからおチビさんも食べられるケーキにして欲しいとのことだったのです。おまけに配送指定です・・・。

いやぁ、悩みましたよ。1歳といったら普通お芋を手で握って食べるとかお粥をスプーンですくって食べるとか、そのレベルが正式なお食事でしょう。生クリームやバターはまだまだ早いお年頃・・・・。

で、結局、卵と砂糖、小麦粉、ミルク、これらの限られた材料で全てに火を通し、スポンジとフィリングを作り、あと果物はシロップ煮の杏とバナナを使ってケーキを組み立てることにしました。ただ、大人はその味では満足いただけないだろうと思ったので一番上のムースだけ、生クリームと白ワインを使ったものにして、この層はおチビさんにはたべさせないと言う約束事で完成させました。ケーキの各パーツごとの、使用材料を明記した注意書きも一緒に送付です。いやぁ、大変でした。

Mao1

真央ちゃんは8月生まれで誕生花は向日葵なので向日葵の図柄でというリクエストにもお応えしました。

しかし、上品だが地味だね、こりゃぁ。作り終えてから方々のサイトで一歳のバースデーケーキというのを検索して、様々なフルーツがのっかった華々しいケーキやらを拝見するに至って、ちょっと反省。

でもここのご一家にとっては、同じケーキを真央ちゃんと一緒に食べるということが一番大事だったんだから、これで良かったんだなぁと前述のケーキの原型のことに思いをめぐらせて考えました。

まさしく真央ちゃんは、1歳のお誕生日で一族の皆さんと同じケーキを食べる!という行為によって、一族に正式に迎え入れられた・・・というようなことになるんじゃないでしょうか。まぁ、真相は皆で楽しく真央ちゃんを囲んでワイワイとお食事をなさったんでしょうね。目じりを下げっぱなしのお若い伯父様の姿を想像して私までなんだか楽しくなっちゃうお仕事でした。

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