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GW製作日記

今年のGWは、羊もお休みでないこともあって、普通に土日休んで、平日1日お休みの通常パターン。でも世間はお休みでのんびりしているし、この雰囲気はとっても好きですよ♪

そしてどこにも行かないワタクシは、家の中を良い風が吹くなぁ~と季節の良さを満喫しつつ休みの日は製作に励むわけです。

今年のGWの第一弾はこちら

ガトー・シュイス

Rentaro1


れんたろう君3歳のバースデーケーキです。

沖縄産のピーチパインというパイナップルは酸味が少なくて甘いパイナップルでした。とても小型なの。そのパイナップルを解体してシロップ煮にするところから始めました。なにもパイナップルにそこまで手をかける必要はないじゃないの?缶詰で良いんじゃないの?と思われたそこの方!山さんが睨んでるから!そういうこと言っちゃダメ!(笑)

ベースはマスカルポーネのムースです。ゼラチンを溶かすのに白ワインやオレンジジュースでも良いのですがパイナップルジュースを使うとワインとはまた違った酸味が加わり、気に入っています。そんなわけで前述のパイナップルのシロップ煮を刻んだものを加えています。

ケーキ自体にアルコールは使っていないので、小さいお子さんでも気にせずめしあがれますが、それでは物足りない大人の為に、自家製夏みかんのマーマレードをグランマルニエで溶いたソースもお付けしました。

GWの道が混む中、わざわざうちまで取りにいらしてくださったれんたろう君のパパとママ、ありがとうございました。

Rentaro2


そして製作はまだまだ続く・・・。

働かざる者食うべからずのワタシのGWざます~♪

うさぎに再会!

昨日は仕事をちょっとだけ早じまいして、新宿へ行ってまいりました。

午後のSさんが属していらっしゃるW沢玲子先生ご一門の作品展が新宿パークタワーで開催されていましたので(「キルトフェスタ2012」は新宿パークタワーホールで明日まで開催中)

夕方になってしまったので、会場はだいぶ落ち着いた頃で午後のSさんを会場内ですぐに見つけることができました。

お会いして開口一番午後のSさんから出たのは「センセイ、大変!大変!センセイのてっぺんうさぎの記事を、会のみなさんが見つけて読んでました!」とのこと。

「え?ブログから足がついたか・・・!」とまるで犯罪者のようにおびえる私。

会の方達になにか失礼なことは書いていなかっただろうか?とちょっと青くなったのですが、家に帰ってから読み直したら本当にアホ丸出しの書きようだけれど、失礼にはあたらないようなので一安心です。良かった・・・。

Sさん製作のうさぎさんはパークタワー1階のアトリウムのほうでお客様をお出迎えしていました。会場に向かう途中すれ違ったご婦人方お二人が「ウサギが可愛かったわぁ」と言っているのを耳にして、またしても製作者の単なる知り合いだというのに、鼻の穴を膨らまして「そうでしょうとも!!」と息巻くアタクシ・・・。

東京ドームのキルト展の際のアリスの世界は1階アトリウムに展開されていて、ホールのほうは会のみなさんによるキルトの展示です。(ここは有料ね。)

なにしろキルトの知識はSさんから伺ったり、ブログを拝見した時に目にするだけなので、まったくの素人ではありますが、やはり迫力の実物を何度か見に行くにしたがって鑑賞はそこそこ出来るようになりました。見事なものばかりで、油絵やアクリルで描く抽象画のすごいのが、ひと針ひと針さまざまな生地を縫い合わせて出来上がっている・・・と思うと、それだけで感動です。敬服です。

その中でも好きだなぁ・・と思うものは自分の好みでいえば押し出しのあまり強くない、(作者のメッセージ性のあまり強くない)ものだったかなぁ。こういうのはその時の自分の精神状態によっても変わってきますよね。

そして午後のSさんの作品は、ご本人は「ちょっと色が・・・」と、ごにょごにょ言ってましたが、どこか新しい感じがしました。(←なんかあいまいな言い方だけど。)もちろん技術に裏打ちされてのことですが、午後のSさんが捉える対象は、普通の人が捉える捉え方とちょっと違う。異なる座標軸の上でとらえている、そんな気がしたのです。

そこが「新しい感じ」なんだと思います。

「もう本当に疲れました!!」とおっしゃる姿にキラキラと光るものがあって、それが午後のSさんの感性であり、個性なんだと思います。多分誰にも真似できない、キラキラがあふれている、そんな感じでした。

今回会場は撮影禁止だったので、その素晴らしい皆様のキルトをご紹介できないのが残念です。午後のSさんの作品は近くでみるとさほど感じなかった奥行きが、ちょっと離れてみると、まるで額縁の中の絵のようで、特にテーマのバラの花がくっきりと浮き出て見えました。会期は明日までなのですが、もし新宿方面にいらっしゃるようでしたら覗いてみられることをお勧めします。特にアトリウムはどなたでもご覧になれるので、アリスのウサギ、是非ご鑑賞ください。

午後のSさんに差し入れたのはこちら↓

ブッタークーヘン

Butter1

ドイツの発酵菓子です。

お疲れのSさんにはちょうど良い糖分補給だったかと・・・。

ハナミズキ

うちの家系は詩を解さない(と、思ってます)。

けれども羊家は両親ともに俳句を作る。特に羊ママはお仲間と簡単な句集を編んだりしているので、かなり熱心なほうだと思います。

で、たま~に、良い句ができるとケイタイメールで私のもとにも配信されます。そういうメールってけっこう嬉しいので、私も川柳もどきのが一首出来ると羊ママにメール配信いたします。

先日、仕事帰りにうちのほうのささやかな商店街を歩いていたら街路樹のハナミズキがちょうど若芽が出始め花がほころび始めたところで、下から見上げるとそこだけほの明るくて綺麗でした。

昨年の今頃もハナミズキを詠んで(この時は五七五で収まったので俳句でしたcoldsweats01)いましたっけ。

「節電の 闇に灯るや ハナミズキ」

ああ、街も心も暗かったんだなぁ・・・と、拙い句だけどその時の空気とか暗い空とか、ハナミズキだけが光っている情景とか思いだします。

で、今年は街も私の心も少しは明るくなっているので、またこの夜のハナミズキを詠んでみたくて指を折々考えてました。

昨日、羊ママにメールにて提出した一首です~♪

ハナミズキ 何の予定もない夜に シャンデリアの如く アタシを照らす

ま、お粗末な歌ですが、今の時期のハナミズキの花は夜に下から見上げると本当にキラキラと輝くシャンデリアみたいなんですよ。たとえさびれた商店街の街路樹で、普段着姿の仕事帰りの中年女が歩いていたとしても・・・。

そして昨日、ケーキの配送品を出しにバス通りの一歩裏の道を歩いていたら、足元の草に目が行きました。ここでも一首。これも羊ママにメールで提出。

桜散り 祭りが終わった静かな日 ハコベの花が 今見ごろです

桜が終わるとみんなもう「ヤレヤレこれで今年も花見は終わった」という気分になるけど、足元ではまだ春の祭りが続行中なわけでして・・・こういう風景も頭の中に残しておきたいなぁと・・・。

かくして羊ママに配信した二首ですが、そのあとすぐにお返事メールが来ました。

「お見事~!これから出かけるところだから、またあとでね」

その後のお返事は・・・まだ来ません(笑)

嫁からわけのわからん拙い歌を配信されて苦笑しているか、さてまた「私も一句返さなくっちゃ!」って思っているのかわかりませんが、こういう用事でもなんでもないささやかなことを、ちょこっとだけわかってくれる友(お姑さんだけど)がいるというのは、人生の贅沢なオマケだなぁと春の日に思ったわけであります。

そして・・・指を折々考えていてふと気づくと、レッスン道具を入れたバッグを家に置き忘れていたことに気づき、あわてて取りにもどりましたとサ。

苺とチョコレートのシャルロット

ご依頼主サマ・・・

こんなかんじです。

苺とチョコレートのシャルロット

Berrychoco


中身はフレッシュな苺をつぶして裏ごして、ヨーグルトや生クリームと合わせて作った苺のムース。

真ん中にシャンティーショコラ(チョコレートのクリームね)をサンドしております。

周りの軽いチョコレートのフィンガースポンジとの組み合わせで、ひたすら軽やかな春のお誕生日ケーキとなりました。

今日の夜に先様へ届きま~す。

Berrychoco_2

大福の結婚祝い

結婚祝いに山のような大福を贈った・・・という話ではございません。

大福が結婚したので、結婚祝いを贈った、という話です。ええ、大福。

前回、焼き菓子倶楽部にご入会いただいた方にお届けした食玩小説、初登場した奴には、実在のモデルがおりました。山田営業本部長の一人娘、恵子ちゃんに告白した「色白でふっくりした大福のような彼」は実は実名でありまして、ま、本人には説明するのが面倒なので(だって、「え?なんでお菓子に小説がついてくるの?」というところから物語の登場人物から延々と説明しないとなんないでしょ?)黙ってたんですが、大福くんは以前の同僚であります。

お互い異動して今は職場が距離的にもかなり離れてしまっているのですが、あんな小説を書いた直後に「結婚したらしい・・・」情報が届きました。

付き合っている彼女がいたのは知っていたのですが、なにしろ食べることと広島カープとどらえもん好きの大福・・なんてもんに本気でお付き合いしてくれる子がいるとは半信半疑で、なんのことはない、とうに振られているんじゃないのか?と高をくくっていたんです。失礼いたしました。

大福・・・もらってくれた奇特な彼女、ありがとう!

太目だけど、ふくふくした本当にお大福のように白くてもっちりした、そして清潔感のある奴です。そんな見た目に反して、けっこう気骨のあるガンコものでもあり、ま、ちっとわがままかもしれませんが、多分一緒に暮らしていくと楽しい人生が送れるかと思います。

お祝いにお菓子・・・というわけにも参りません。(奴は今、デパ地下の菓子売り場の責任者だから・・・)そこで、新婚家庭らしい華やかなリースを贈ろうと思いつき、ブレーメンの講師を務めるmiwaさんにお願いいたしました。

素敵なリースはこちらでご覧いただけます。

ああ・・・大福にはもったいない!

さっそく渡しに行ったところ、結婚式はせずに親族だけの食事会をするそうです。そしていよいよ5日後に花嫁が新居に越してくる、とのこと。

本当にタイミング良く花嫁を出迎える素敵なリースを贈ることができました。

おめでとうございます。

そしてmiwaさん、素敵なリースをどうもありがとうございました。

青海波

日本の文様が好きで、文様辞典なるものも持ってます。

家紋というのもすごいデザインだしね、ああいうのを見ると、昔の人はすごいなぁ~、その上に胡坐組んで、私たち生きてるだけじゃないか・・・なんて思うこともしばしば。

好きな文様のひとつが鱗文様

Kyosi01y_1051


このパターンにちがう色合いの鱗文様を重ねたデザインで、昔昔・・その昔、大学時代の卒展のポスターをシルクスクリーンで刷りましたっけ。今でもこのシンプルな文様が好きです。

ま、ただし・・・さすがにこれをケーキの図柄にしようと思ったことはございません。なんたって龍や大蛇をイメージさせる文様だからね。

その点、この青海波は「大海原に続く静かな波のようにいつまでも穏やかな日常が続きますように」という願いを込めた吉祥文様なので、OKでしょう。

青海波文様

Seigaiha02y_691


marutoさんの奥様のバースデーケーキのデザインに迷う日の朝、起きぬけのアタシの頭の中にぽっかりとこの文様が浮かびました。

「え~?何コレ?」と思いはしましたが、無意識の中でアタシの頭の中のオンボロコンピューターがはじき出した答えだったので、素直に従うことにいたしました。

考えてみれば確かにこの図柄、ロールケーキの断面で作れないこともないわけで、これをうまく使って、かつ美味しいケーキにするための具体的な方策は、レシピノートを探せば割と容易に見つかるものです。

そんなわけで青海波のケーキです。

Maruto5

Maruto7


文様に目を奪われがちですが、それはあくまでデザインであって、ケーキ本来の味が大切であります。

これは以前、カフェ・ハンズさんでの試食会でお出しした「ヒムベーレ」の応用版です。

Himb


ラズベリーの実をピュレにして、それをバタークリームに混ぜ合わせて作った華やかなピンクのクリームを、フレッシュなラズベリーの実と共にヘーゼルナッツ入りのスポンジにサンドして組み立てました。

ラズベリーに合わせてシロップはキルシュワッサーを加えて軽く華やかな香りにしております。ただし、maruto家は今、ご懐妊中のお嬢さんが里帰りしていらっしゃるので、お酒はシロップに入れただけで、私のケーキとしてはアルコール度控えめです。

あっちのブログに書いちゃうとめんど~なので、こっちにだけ書いておきますが、コレ、カーネーションの色にちょうど合うので、母の日用のケーキにも使えるんじゃないかと、実は踏んでます。シンプルなこれ↓にプレートを付けると良いんじゃないかと・・・。フレッシュなラズベリーの実をデコレするとお高くなってしまうので、母の日用はシンプルに・・・(と、思ってます。)気になった方、どうぞ。

P1010632_2

お花見日和

当然と言えば当然。

うちは「花より団子」の家系です。

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団子・・というよりやっぱりワイン!

お花見に出かけた先は、近所の公園です。名所でもなんでもないところなので、家族連れとかお友達同士のグループが、私たち含めて4組くらい、静かに和やかにお花見ピクニックを楽しんでました。

名所でもなんでもないけど、ちょっとした小山なので、お日様が燦々と降り注ぎます。(紫外線もか!)シートの上にあおむけに寝っころがって見る青空は格別でした。

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今年の桜も綺麗だなぁ~。

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かすてら名人戦顛末記

怒涛のような3月は、ブレーメンでの婚活イベントでケーキを教え、カフェ・ハンズさんとのコラボに燃え・・・週末ごとに押し寄せるご注文をこなし・・・・そしてなにより登戸の教室で開催される春の品評会、(今年は「名人位」をかけての名人戦)の為のかすてらの焼きこみがあったので、本当に息つく暇なんかありゃぁしませんでした。

実は今年は再度、名人位を狙えるんじゃないか、と思っていたんです。それくらい安定して良いのが焼けておりました。それが・・・名人戦半月前に、先生が「こういうやり方もあるんじゃないか」とおっしゃって、ありがたいことに新たな視点での「かすてら」作りを伝授してくださいました。

「篁流かすてら」にはベースの焼き方がもちろんあるのですが、それが常に前進している、というか先生ご自身が「こうすればどうなんだ?」という試みをされて、それが研究会のメンバーに浸透して、ずんずんと良いかすてらになってきているのです。

さらに良いかすてらを目指して・・・。

大概はその季節にあわせるとどうなんだ?というところに先生の視点もあって、冬場の卵の粘着性の強さをどう処理していくか(泡切りがスムースに行えるようになるためには?)が、今回の課題であったようで、「卵の気泡は熱が加わると(ある一定以上の温度)消えやすい」という点に着目したものでした。

こんな視点、申し訳ないけど、私たちにはまだ到底行きつけない領域です。先生に説明されると「はぁ~。」となんだか納得するレベル。

「さぁ、じゃぁ、やってみよう!」と先生がつきっきりで教えてくださったのが名人戦の2週間前。
名人戦まで自分一人ではこの焼き方はやってませんでした。でも名人戦の為の焼きこみは一切先生のアドバイスはいただけない決まりになっています。

焼き方を変えた時点で「ま、今回は無理だな。」と悟ってはいたんです。案の定、一人で焼いた1枚目は、「このかすてらを抱えて、出来れば大川に飛び込みたいわ。」という出来。かすてらにもなっていなかった代物を焼いちゃいました。名人戦は一人2枚までは焼成可能だったので、無理を言ってそれからもう1枚焼きました。

ちゃんと「かすてら」にはなったけれど、到底勝負できるものではなく、案の定、品評会では撃沈。ただし、今回は皆さんの出来があまりに良くて、評が割れ、5代名人は選定されず、来年に持ち越しとなりました。

そんなこんなで名人戦は終わったのですが、結果、私としては続けて一人で新しい焼き方で2枚焼き、ちゃんと失敗したことで、どこが悪かったのか、自分自身の焼き方としてものにするにはどうすれば良いのか、そのアプローチ方法がわかった気がしました。(負け惜しみじゃないのよ~!)

品評会が終わると「かすてら」を練習しにくる方は、ガタンと減ります。なので、日曜日は私一人のレッスンでした。私一人のレッスンの時は先生は有線のチャンネルをBGMミュージックには変えずに「民謡チャンネル」のままで通します。

2時間、みっちり各地の民謡を聞きながら、かすてらを焼いてました。時々先生に「この歌、どこの民謡ですか?」とか「○○音頭っていうのは、踊りがつくことが前提ですか?」とか「きっちん、きっちんっていう掛け声は何のことですか?」とか民謡に関する質問をしながら・・・。

それでもって焼けたかすてらがコチラです。

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「これがどうして名人戦の時に焼けないかなぁ~」とは先生のお言葉。

「そりゃぁ、無理ですよ・・・」と答えておきました。

そんなわけで、ようやく新しい焼き方をものにしつつあります。4月は 2名様のご予約が入りましたので、あと3枚分、2枚分ご予約を承ることができます。

4月はわりあいと落ち着いてかすてら作りに取り組めそうなので、日にちの指定はご容赦いただいて、単に良いのが焼けたらお送りします、というゆるいお約束でかまわなければ、お申し出ください。

因みに、私が聞いていた民謡の中での「きっちん、きっちん」という掛け声(合いの手?)は「木賃、木賃」だそうで、木こりさんの手間賃のことだそうです。

いやぁ、登戸は本当に勉強になるケーキ教室です。

これからは「木賃やまだ」にしようかな・・・。

ピンクネーブルを使って

ご依頼主が先にブログUPしてました~!

とあるお祝いでお作りしました。

ひとつのことの終わりは、また次なることへのスタートにつながるのだろうなぁ・・・と思って、ご依頼は「華やかなものを」ということでしたが、勝手に「元気の出る明るいイメージ」に変換させていただきました。

元気の出るビタミンカラーです!

ピンクネーブルを配したビクトリア

Victo1


キラキラゼリーはマリエンホーフのブラッドオレンジのリキュールを使ったものであります。周りを取り囲むのはチョコレートガナッシュをサンドしたアーモンドスポンジです。

チョコレート&オレンジの組み合わせは鉄板ながら、そこにフレッシュなオレンジの実を排することで新味をだしました。

色のひときわ濃いオレンジは「ピンクオレンジ」でカラカラという陽気なネーミングがついていました。

本日の主役はオレンジ好きだったようで、大変喜ばれたそうです。

良かった~。

Victo2

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